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正真正銘の「テロ支援企業」となった朝日新聞【祝】

NHKの夜7時や夜9時のニュースといえば「国民的番組」と言ってよい。

ここ数日のトップニュースといえば、

1・イランが核合意の上限を超えるウラン濃縮を行い、米国との緊張が高まっている。

2・日本が韓国に対して半導体材料などの輸出規制を行い、韓国が猛反発している。

の2点である。

問題はNHKが意図的にこの2つを「別個のニュース」として扱ったことだ。

この2点がリンクすることは、もはや大衆レベルで知れ渡っている。

7月10日のNHKのニュースには呆れた。

韓国の密輸疑惑について騒ぎが拡大すると、輸出規制の件は黙殺したのだ。



「普通の日本人」と「朝鮮半島カルト」が明確に分かれた

NHKは前々から異常な「韓国上げ」をすることで悪名高い。

たとえば、カラとかいう、どうでもいい無名の韓国タレントをトップで報じたり、非ニュース番組でいきなり韓国ネタをぶっこんできたり。何よりも、NHKは韓国のネガティブな面を完全に黙殺し、それを「消毒」して茶の間に流してきた。そして、韓国人が「日韓友好を願っている善良で純粋な人々」であるかのように印象操作してきた。

今回の日本の対韓制裁についても、例によって、安倍政権が強硬すぎるだの、日本側が損するだのという偏ったコメントだけを撮ってきて流し、文政権の逆ギレをさも正当な抗議であるかのように扱って、安保事案が本質であることを無視した。

これは朝日新聞や毎日新聞、立憲民主党やその他の野党も同様である。

森永卓郎は「喧嘩してろくなことはない」である。そんなレベルの話じゃねえだろ。最近はニュースキャスターとして売り出し中の東山紀之は「優遇措置除外はG20での自由貿易と矛盾を感じる」という意味のことを言い(言わされた?)、朝日記者は例によって「国際世論」を引用して安倍批判・日本批判の“権威付け”を嬉々としてやっている。

今まで自由貿易に反対していたやつまでが急に「自由貿易ガー」である(笑)。

中には、世間にアピールしたいだけの「無責任な偽善者」も少なくない。しかし、何か根本から同胞を裏切ったというか、魂を売り渡した類いの連中もいるようだ。

どうやら、彼らにとっての普遍的価値は、リベラル的価値ではなく、唯一「韓国人のエゴ」らしい。それが絶対的基準だから、韓国の私利私欲にとって都合が悪ければ白でも黒と言い、都合が良ければ黒でも白と言う。そう考えると、辻褄が合う。

今、狂った独裁国家の北朝鮮は「安倍一味ガー」と発狂している。

この北朝鮮と同じ思考、同じ言葉遣いをするのが、日本の自称左派・リベラル派の異様さ・奇怪さである。もはやただの「朝鮮半島カルト」である。

昨年後半から今年にかけては、普通の日本人と、この朝鮮半島カルトが、はっきり分かれた期間だったと、言えないだろうか。

昨今、今まで「リベラル派」だった人間でも、「ここまで朝鮮半島側の利益に立つのか!?」と、“仲間”の異様さに気づき、引き返した者も少なくないようだ。

そういう意味で、今が「最後の踏み絵」「リトマス試験紙」の段階といえる。

韓国が北朝鮮やイランに禁制品を密輸し、大量破壊兵器開発の手助けをしていたとすれば、もはや「一線を超えた」のだ。「いつもの嫌がらせ」で済まされないのだ。

これで日本人が殺されることになれば、韓国は死んで詫びろ、という話なのだ。

だから、今回の件で、明確に枝分かれした。

「親韓マゾカルト」は、これからも、とことん韓国の私利私欲のために日本を犠牲にするつもりなのだろう。恥も外聞もなく、開き直って、行き着くところまで暴走するつもりなのだろう。だが、待っているのは「いつの間にか自分が社会からテロリスト認定されていた」というオチだ。それを覚悟の上で、「テロ国家」の側に立つがいい。

独裁政権とその協賛政権の御用メディア――朝日新聞と日刊ゲンダイ

さて、今回の疑惑が事実――ほぼ確定だと思うが――とするなら、韓国への経済制裁を糾弾していたメディアは、自分の首を絞めたことになる。

代表的なものを挙げると、またしても朝日新聞

「国交正常化から半世紀以上、隣国間で積み上げた信頼と交流の蓄積を破壊してはならない」(キリッ)でカッコ良く?締めくくられているこの社説だが、

三文の価値もないだけでなく、そもそも事実認識が根底から間違っている。

日韓の間に「信頼」なんか始めからないし、仮にあっとしても、それを破壊したのは対日ヘイトや対日テロを繰り返した韓国側であって、日本には何の責任もない。

そういう意味では、今度の対韓経済制裁も、安保事案に関わりなく、本来なら韓国の卑劣な対日テロの数々を理由にして実施したとしても、何の問題もないと思う。

次に、どうでもいいメディアだが、自爆ぶりが笑えるのが日刊ゲンダイ

もうアホとしか言いようがない。

どうやら「狂っている」のは安倍首相とそのシンパではなく、結果的に北朝鮮の大量破壊兵器製造を見逃せと訴えている日刊ゲンダイ自身のようだ。

これは元々、匿名記者によるフェイクニュースの発信源としてタチが悪い。

最近は当サイトも含めて、キチッと実名で記事を書くネットメディアが増えているから、「匿名書き散らし活字メディア」である日刊ゲンダイは益々浮いた存在。

もはや、「ネットが便所の落書きで、活字メディアが良質で信頼の置ける情報源だ」などと言っているメディア評論家とやらは、逆指標でしかないようだ。

まさに活字界のゴミクズ、それが日刊ゲンダイである。

ただ、ここが便所の落書きのクズ夕刊紙である現実は、この際どうでもよい。

問題なのは「常に朝鮮半島側のプロパガンダを担いできた媒体」という事実だ。

つまり、「朝鮮の一般市民を過酷に支配する人権弾圧独裁政権と、その協賛政権(=文政権)の御用メディア」という事実こそが、問題の本質なのである。

ま、文責はすべて、朝鮮半島のパシリをしながら、日本国民を背中から撃っている社長のコイツ(寺田俊治)が取るらしいが。

ま、せいぜい今のうちに喚いているんだな。

いずれ本当に首に縄がかかる時が来るだろう。

唐突だが、一句浮かんだぜ。

「『国家権力の御用メディアガー、御用知識人ガー』と、独裁国家の御用メディアと知識人が言い」

テロの共犯・朝日新聞社員は軍法会議で銃殺刑の運命か?

これはあながちジョークではないと忠告しておく。

しかも、戦時下の集団心理がどうのこうのという話ではない。

朝日新聞といえば、「吉田清治のデマ」拡散報道に代表されるように、ただでさえ、日本最悪の製造物責任(Product liability)企業として知られる。

なんと、ここに書いてある「懺悔」はすべて嘘だった

そこへ今回、日本の安全保障に関わる政府の対策に対して、「テロ国家側」の利益に立ち、大衆を煽って阻止することを目論んだ格好だ。

言ったように、今回の措置は、大量破壊兵器製造を阻止することが真意――米国とも事前協議済みのようだ――の、政府による“韓国ルート規制”の意味が強い。

これを妨害したら、「日本を核兵器で破壊してやる!」などと公式声明する独裁国家の「対日戦争及びテロ行為」を“支援”したも同じではないか。

つまり、立派?に「テロ協賛企業」であり「外患誘致企業」なのである。

社説で訴えた以上は、記者個人の問題ではなく、もはや組織的犯行と見なされても仕方がない。つまり、朝日という会社又社員全員が「テロ支援者」なのである。

独裁国家のテロの「共犯」をして、同胞殺害に手を貸す犯罪組織なのである。

しかも、韓国がやり続けてきた卑劣な対日ハラスメントの共犯者でもある。

今さら「知らなかった」では済まされない。

さて、私の予想では、先に中東で戦争が始まって、それが極東に波及する形になるだろう。おそらく、米軍が泥沼に嵌まると、中国が北朝鮮を鉄砲玉として使唆する。

日米は韓国を直接助けないと思われる。しかし、何らかの形で日本が北朝鮮からの攻撃やテロを受ける可能性は高い。そしてその瞬間、日本は戦時下に移行する。

戦時下で、対日テロの協賛と外患誘致を堂々やっている同胞殺し組織が、どういう処罰を受けるかは言うまでもない。通常刑法でも死刑だが、おそらく軍法会議だから、即銃殺刑といったところが妥当ではないか。しかも、国民の大半は支持する(笑)。

ま、仲間を背中から撃つ人間のクズの末路なんて、こんなものである。

「ジャーナリストに値しない朝日新聞の鮫島浩」

「自分の葬式を出した朝日新聞」

ああ、そうそう、ついでに言っておくと、朝日新聞も、赤報隊への偏狭な排外主義ヘイトをやめて、対話したらいいんじゃないだろうか。