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徴用工関連の貴重な史料です(カイカイ反応通信さんより)

ヘイトデマ映画「軍艦島」の一場面。韓国はこうやって歴史を捏造し日本に濡れ衣を着せてきた。

みなさん、こんにちわ。

「カイカイ反応通信」さんのほうで、戦時中の韓国人労働者の実態に関する良記事が掲載されました。少し時間が経ちましたが紹介させていただきます。

韓国のネット掲示板イルベに「日帝時代の強制徴用事例集」というスレッドが立っていたのでご紹介。

上は当該記事の一部キャプチャーです。

韓国人のスレ主さんが、古い韓国の新聞を、丁寧に探し出してくれたんですね。

そして、今の韓国人にも分かるように、ハングル化して右に並べた。

本当に頭が下がります。

当時、多くの韓国人が、一肌上げようと、日本で働くことを希望していたんですね。

現在のメキシコ人やホンジュラス人がアメリカに密入国するようなものです。

当時の韓国人労働者の中にはこういう「押しかけ労働者」もたくさんいた。

当時の新聞が他にも多数アップされていますので、ぜひともリンク先をご覧下さい。



本当は誰が朝鮮の女性を誘拐し、誰が助けていたのか?

カイカイ反応通信さんは「また大手柄」というふうに言えると思います。

以前にも、真実の歴史といえる、当時の強制売春がらみの記事を載せたんですね。

どうやら元になったのは、昔の日韓交流サイトの投稿記事らしい。

その時は、私から連絡して、快く転載許可まで戴きました。

韓国にもこういう声がある(カイカイ反応通信さんからの転載)
韓国のネットユーザーの生の声を翻訳して紹介している「カイカイ反応通信」という著名なサイトがあります。 このたび「太平洋戦争における米軍と日本軍の被害状況を比較してみよう」というスレに寄せられた韓国人の皆さんのコメントの中に、たいへん俊...

「韓国にもこういう声がある(カイカイ反応通信さんからの転載)」

ぜひとも、上の記事も読んでもほしい。

たしかに、当時の朝鮮で、誘拐されて、人身売買された女性たちがいた。

しかし、誘拐していたのは韓国人の組織だったんですね。

それを日本の警察が取り締まり、救出していたという、そんな記事でした。

ま、当時の韓国人は一応、日本帝国臣民だったわけですから、当たり前といえば当たり前なわけですが。

それを、「日本の軍や警察に誘拐された」などと嘘をついているのが慰安婦です。

韓国では、ドラマや映画でも、そういう嘘の場面を放映し、国民を洗脳している。

恐るべき韓国の「歴史捏造力」です。だが、人間としてどうなのか。

そういえば、今でも韓国人売春婦は数万人(5万人とも言われる)いるらしい。日本だけでなく北米でも売春していて、悪質なことに日本女性のフリをしている。

で、何だかんだといって、日本で一番不法滞在しているのは韓国人

真実を発信する韓国人と歴史を書き換える韓国人

要するに、韓国人の売春婦やら労働者やらが密航してまで日本に金を稼ぎに来るのは昔からだったわけですね。それまで「強制連行」になるのか?

徴用が「強制」だというのは、その通りだろう。

しかし、その国民徴用令でさえ、日本人や台湾人は1939年からに対して、韓国人だけは1944年から

そもそも国民を徴用して工場等で労働させるのは、連合国でもやっていた。

また、日本人は徴兵されて事実上の死地に追いやられていた。

韓国人は事実上徴兵されなかったのに、なぜか「徴兵されて弾除けにされた!」などと嘘をついている連中をやたらと見かける。よほど洗脳が効いているらしい。

この点を見ると、明らかに韓国人だけ、優遇されていた。

たしかに、過酷な現場もあったが、それは日本人・台湾人とて同じ。

韓国人は日本人・台湾人と同じ職場で肩を並べて働いていた。

韓国人だけが取り立てて過酷な扱いを受けていたわけではなく、それどころか、全体として見てみれば、日本人や台湾人よりも優遇されていたといえる。

しかし、戦後、南北朝鮮の独裁政権は、政治的な理由から、日本の統治を「人類史上最悪の植民地支配」であるかのように捏造し、国民を徹底的に洗脳した。

その結果、韓国人は自分たちがナチスのホロコーストと同水準の被害者と思い込むまでになった。だから彼らは日韓関係を「ドイツとユダヤの関係」に好んで例える。

韓国はそうやって狂った被害妄想の拡大再生産をずっと繰り返してきた。

だが、今、国家権力と洗脳された集団からの迫害にもめげず、「それは違う」と、歴史の真実を発信する勇気ある韓国人が、続々と現われ始めた。

上の新聞記事をアップした人も、そのうちの一人なのでしょう。

彼らこそ真の愛国者であり、真の知識人です。

「革命」という言葉は手垢にまみれてしまったが、今韓国で進行していることは、こういった「新韓国人」による真の革命かもしれません。

日本人は今、韓国の極右民族主義と独裁政権がでっち上げた政治神話の側に立つのか、それとも真実とそれを発信する側に立つのか、選択を迫られています。

今までは、日本の左派・リベラル派が前者をバックアップするという、奇妙なねじれ状態にあった。しかし、「新韓国人」の登場を前にして、左派・リベラル派も、自分が重大な錯覚をしていた現実に気づいて、考え方の修正を余儀なくされるでしょう。

どれだけ巧妙な神話体系であっても、永遠に人々を欺くことはできないのです。

『徴用工関連の貴重な史料です(カイカイ反応通信さんより)』へのコメント

  1. 名前:(* ̄(エ) ̄) 投稿日:2019/09/05(木) 00:54:42 ID:aa0eaaaea 返信

    東アジアに関しては、
    客家/華僑
    中国系韓国人、
    中国系朝鮮人、
    北朝鮮人、
    韓国人
    中国系台湾人(←中華民国系)
    朝鮮の固有民族、
    台湾の固有民族
    戦後の台湾の本省人
    日本人
    と言う括りで見てみると??次の段階が待ち構えている…。