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失職した舛添要一と豊田真由子を同時に救うアイデア

今回もつまらない冗談です。

最近、東京都知事を辞職した舛添要一氏の苦境が伝えられている。

TBSの「有吉ジャポン SP」に出演した舛添さん。

政治資金問題で辞職してから約1年ぶりに公の場に姿を現したわけだが、世田谷区内の自宅で読書三昧の引きこもり生活を送っていたということだ。

なんでも今の月収は11万円だとか。食費を抑えるために百円のカップ麺を白々しくすするという、むちゃんこ演出くさい様子も放送された。

テレビ界に復帰して、「おいしすぎる出演料よ、もう一度」の夢を見ているらしい。

今にして思えば、舛添氏はこの瞬間(↓)から天に見放されたんじゃないかと。

こらこら、何を考えとんのじゃ、おのれは・・

舛添要一だけでなく、今では「反日の女王」朴クネもただの囚人。

反日愚民政治にうつつを抜かしてばかりだったので、天罰が下ったかと。

東京都知事から引きこもり高齢者へ。

かたや大統領執務室から監獄へ。

波乱万丈。天国から地獄。

平家物語の一節を思い出しますなあ。

「祇園精舎の鐘の音、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、勝者必衰の理を表わす。奢れるものは久しからず。ただ、春の夜の夢のごとし」



SM業界以外、豊田真由子を雇うところはないと思われ

ところで、一年後には舛添さんと同じ苦境に立たされている可能性の高い人物がもう一人いる。先日、辞職に追い込まれた自民党の豊田真由子衆院議員だ。

豊田代議士といえば、秘書への“絶叫暴行”でたちまち悪名を轟かせた。

「この、ハゲーーーーーーーーっ!」である。

公開された音声を聞いてしまったハゲの人と政治秘書の人は、寿命が縮んだのではないだろうか。しかも、秘書さんは、殴られたり、モノで叩かれたりしたとか。

こういう女こそ、鳥越俊太郎さんのミサイルで躾けてもらいたいものである。もっとも、標的に年齢制限があるのかもしれないが・・。

今後の生活が心配といえば、この人もそうだ。

なにしろ、今までエリート街道まっしぐら。

私たち庶民だと、時給1500円もあれば、土下座余裕、よっしゃ一丁ドレイにでもなったるか、であるが、この人だと、年収1千万の仕事でもたぶん不満たらたらタラちゃん状態だろう。ちょっとでも下っ端の仕事だと、

「なんでこの私様ガー(怒)」となるに違いない。

しかも、40代のオバさん。よほど博愛精神でもない限り、こんなタカビー(昭和死語)なBBAを高給で雇おうなどという奇特な企業や団体はないはず。

もしかすると、SM業界からリクルートがあるかもしれないが。

余計なお節介と言われることは承知だが、やはり、再就職に際しては、あのキツイ性格をうまく生かせるような仕事を考えてあげなくてはいけない。

世界のVIPを叩いて世界の真由子様へ

それでは表題にある通り、どん底に落ちてしまった二人を救う策である。

ホンマにお節介であるが・・・。

二人で吉本興業に所属して漫才コンビを組んだらええんとちゃうやろか?

両者にはある接点があることが分かる。

それが「ハゲ」である。

豊田真由子が叫びながらハリセンで相方の頭をパンと叩く。

「この、ハゲーーーーーーーーっ!」

すると、叩かれた舛添要一がおどけてみせる。

「ぴょーん」

舛添さんもBBAが好きなようだし、このコンビはきっとうまくいく。

豊田真由子女史には、是非ともハリセンを持って海外にも遠征してもらいたい。どうせ叩くなら、小物ではなく、大物を相手にやるべし。

たとえば、アーミテージやジュリアーニの頭をいきなりハリセンで叩く。

私的には、このお方が次の英国王に就任する前にやってほしい。

「ハ」と入れただけなのだが・・・

「この、ハゲーーーーーーーーっ! パンッ!」

この一件で、彼女はもはや世界のナベアツならぬ「世界の真由子様」である。

ただし、イギリスともう一回戦争する羽目になるかもしれないが・・。

あと、ローマ法王とか、プーチンとか、世界の著名なハゲを片っ端からハリセンで叩いて回る。彼女はきっと全世界に旋風を巻き起こすだろう。

吉本興業も大儲けできると思うのだが・・。

おまけ(*注意:職場や電車の中にいる時、食事中などにはマジで動画を開かないほうがいいとご忠告)

またつまらぬ記事を書いてしまった・・・。