「 2019年06月 」一覧

アクセス数について

アクセス数について

みなさん、こにゃにゃちわ。 雑談系です。 これは定期的に断ったほうがいいかもしれませんが、 私は自分のサイトで、時として偉そうなことを言っていますけど、別に言論人でも知識人でもないし、そういう学歴や経歴もありませんので。 ...

「実現していたら違う中国が存在していたはずだ」【読売新聞記事より】

「実現していたら違う中国が存在していたはずだ」【読売新聞記事より】

みなさん、こんにちわ。 先日、中国外務省の副報道局長が、定例記者会見において、 「中国の(事件後の)発展は、政府が当時取った行動が完全に正しいことを証明している」などと、学生・労働者に対する武力弾圧を正当化したようだ。 評...

安倍総理はシオニストに利用されている【中東大戦は近い】

安倍総理はシオニストに利用されている【中東大戦は近い】

どうも奇妙なことが連続して起こっている。 まず、6月12日、サウジアラビア南西部のアブハ空港のロビーが、イエメンの「フーシ派」によるミサイル攻撃を受けて、市民26人が負傷した。 フーシ派は、イエメンの内戦において、イランが支援す...

ソウルメイト――魂で結びついた永遠の身内のお話

ソウルメイト――魂で結びついた永遠の身内のお話

みなさん、こんにちは。 今から20年以上前に、モンゴルのマンホールチルドレンに関するNHKドキュメンタリーを見たことがありました。子供たちがとても不憫でした。 「事情があって両親と離れ離れになったり、捨てられたりした子供たちがかわい...

高齢者の自動車事故防止には「AIサポート」の義務付けで

高齢者の自動車事故防止には「AIサポート」の義務付けで

高齢ドライバーの運転ミスは以前から懸念されていましたが、約一月前に例の「池袋プリウス暴走事故」で母子2人が犠牲になって以来、連日のようにクローズアップされている感があります。今日は俳優の杉良太郎が免許を自主返納したニュースが話題でした。 ...

中国共産党の本質は暴力そのものであり、また戦いに戻る(後編)

中国共産党の本質は暴力そのものであり、また戦いに戻る(後編)

さて、話が脇道に反れた(前編は以下)。 当時の中国に急進的な自由化を警戒する空気が生まれていたのも事実。 だから朝日新聞と田邊誠がうまく中国の守旧派を扇動できたともいえる。毛沢東時代の反動で堂々と政府を批判したり、民主化...

中国共産党の本質は暴力そのものであり、また戦いに戻る(前編)

中国共産党の本質は暴力そのものであり、また戦いに戻る(前編)

国共内戦、朝鮮戦争、中ソ紛争、中越戦争、そして天安門事件。 これらを見ると、中国共産党とは、軍隊であり暴力そのものである事実が分かる。 毛沢東は「革命は銃口から生まれる」と言った。 軍略家である毛は、日本軍と国民党軍を戦わ...