スポンサーリンク

新型コロナの到来を予知していた日米二人の超常能力者

みなさん、こんにちわ。

どうやら新コロ騒動は、梅雨明け頃には本当に終わってそうですね。

蒸し暑くなってきましたが、そうなると、マスクの装着がウザい。

もう誰も死んでいないのに、なんでこんなことをしなくちゃならないのか。

どこへ行っても、マスク、手の消毒、フェイスガード。

「新しい生活様式」だの、

「ソーシャル・ディスタンス」だの、

「アフターコロナ」だの、

馬鹿馬鹿しい。普通に「復旧」でええんじゃ。

なーにが「もうコロナ前には戻れないっ」だ、麩座家ルナ!

今回の新コロ騒動で、改めて、こういう危機の時こそ、落ち着いて、冷静沈着に判断し、行動できる人物が必要だなと、痛感しました。

今の社会には、政界をはじめ、そういう人は、やはり少なかった。

NHKとかワイドショーとか有識者と呼ばれる人々は、恐怖という名の社会的ウイルスを生産し、まき散らした。物理的な制約がないから、マスメディアによって、こういうマスヒスがどんどん拡大再生産されていき、自粛ゲシュタポまでが現れた。

「3・11」の時、ある種の大衆的恐怖・熱狂を背景にして、FITによる太陽光電力の買取が42円などという、公然たる国家の誤導が行われる様を目の当たりにしましたが、今回の新コロ騒動でも、メディアがあおり、ある種のフィーバーが伴い、大衆が暴走気味で、孫正義がウロチョロしていたことなど、共通点が少なくない。



とりあえず安倍さんはご苦労様でした

そういう空気に、安倍政権も終始、引きずられていた。

というか、国民に金を配れとか、休業補償しろとか、あの殺気だった雰囲気の前では、選挙で選ばれた政治家なら到底逆らうことはできないだろう。

対策が後手、後手と、なんとかの一つ覚えみたいに批判されているが、こういう未見の危機の場合は、政治や行政が後手に回りがちなのはやむを得ない面がある。

その鈍重な政治・行政が、今回はよくやってくれたと、私は感謝している。その陰には、安倍総理も休まず、自治体職員も残業三昧と、多大な努力があったのだ。

ありがとう、安倍総理!

出展:https://twitter.com/TC9Zx2RPSroBjzf/status/1249676935161999360?s=20

たしかに、ミスや遅滞はあったし、中には批判されても仕方がないのもあろう。

しかし、醜い、わがまま三昧の幼児のように、不平不満ばかり言っていてよいのか。

しかも、いつも醜悪な、共産中国や北朝鮮といった独裁国家の手先・パシリをやっている連中(なぜか有識者に多い)が、今回はいっそうヒステリックで醜かった。

今回の新コロ騒動が、とりあえず国難級だったとして、こいつらにはその国家の一大事に一所懸命な政権や行政と協調してやっていこうという気が起こらんのか?

「アベガー」と発狂して、足を引っ張ることしかできんのか?

今回は、私も大局的観点から戦略の根本的間違いの可能性を指摘してきた。

しかし、反体制の連中は、こういう本質的な意味での反対はしない。配布されるマスクが汚いとか、金を配るのが遅いとか、本当に、ただ単なる揚げ足取りばかりで、反対するところが常に本質とはズレていて、何の役にも立ちはしない。

だが、ラサール石井のように、何の役に立たなくとも、安倍批判者ゆえに、テレビに出て好き勝手な放言ができる。その言葉に何の意味があるのかというと、何もないのに。

なぜ来年になるとまたマスクが必要になるのか?

ところで、題名からずっと話が反れている(笑)。

新コロの恐怖を散々煽って、結果的に景気の悪化を招いたマスメディアや、わがまま三昧の幼児のような者たちに怒っているうちに、題名すらも失念してまった。

実は、超自然情報の分野において、大きな収穫があった。

どうやら、今回の新型コロナの到来をガチで予知していた人がいたらしいのである。

みなさん、こんにちわ。最近、以下の記事がやたらと読まれています。1992年、女子アナウンサーが催眠療法の手法を使って「30年後の未来の東京」に意識を飛ばしてみたら、意外なビジョンが見えてきた。「なんかどうしても東京にあんまり人がいないってい

「またオカルトの話かー!?」と拒絶反応する前に、よく読んでほしい。

私自身は、来年の富士山噴火を本気にし始めている。

富士山や

江戸を去らせし

夏の雪

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク

『新型コロナの到来を予知していた日米二人の超常能力者』へのコメント

  1. 名前:河合範安 投稿日:2020/06/23(火) 23:38:51 ID:641dc3334 返信

    驚きました。
    2020年のコロナを予言した二人が、2030年頃に再発すると主張しているのはいろいろと辻褄が合うからです。
    例えば、占星術やエリオット波動等の予測では、2022年〜2030年頃は世界的な好景気になると予測されてますが、コロナが2030〜2032年頃に再発すれば、それらの予測と辻褄が合います。
    おそらく、2030年頃にコロナ再発で株価大暴落からの世界恐慌と言うことなのかもしれません。
    インドの少年の予言と合わせれば、2021年や2022年の冬にコロナの第二波・第三波が来て、それが収まって10年したらまた再発かもしれませんが。

    風水180年周期では、2024年〜2043年は、南が海の国や地域は凶運です。
    ですから、南海トラフ地震が起こるのはこの時期なのは予言通りかと。
    実際に幕末の1844年〜1863年も全く同じ運で、この時期に南海・東南海地震が起きてます。
    ちなみに、2044年〜2063年は風水の第一運に切り替わり新しい180年になってしまい、安定した世の中になってしまいます。
    実際に180年前の1864〜1863年は独伊は国家統一、アメリカは南北戦争が終わり、日本は明治維新開始です。
    ですから、ヤバい出来事は2043年までには起こらないと辻褄が合わないのです。

    一つの疑問点は、2026年に南海トラフ地震だと、好景気の真っ只中、しかも真ん中くらいの時期に起きることとなってしまうことです。