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プーチン! この男が将来、日本を核攻撃する!(*注意 記事としての中身なし)

みなさん、こんにちわ。

むかーし、私はこんな本を書いたことがある。

1973年、五島勉氏のノストラダムス本が大ベストセラーになったこともあり、以後、日本では予言や予言本がブームになった。当時は今みたいにネットで文章を読むなんてことはできなかったから、活字となって世に溢れかえったのである。

しかも、五島先生が例の1999年の四行詩を人類滅亡と結びつけたために、その年に人類が滅亡するかもしれないという思い込みが拡散した。集団心理のなせるワザだろう。その後もたくさんの人々が同様の説を唱え、世紀末人類滅亡の固定観念が形成されていった。これが長らく恐怖症として日本社会を呪縛することになる。

この四行詩の真相については、私なりに解釈し、記事にしている(以下)。

世界一有名な予言者と称しても差し支えないのが16世紀フランスのノストラダムスだが、その彼のもっとも有名な予言はというと、やはり次の四行詩ではないだろうか。  1999年、7か月、  空から恐怖の大王が来るだろう、  アングーモワの大王を蘇ら

端的にいえば、「そんな馬鹿なことがあるわけがない」と主張したのが、この本だったのである。たまたま予言について詳しかったので、こんな本が書けたのだ。

今思えば若気の至りだったとしか言いようがない。しかも、皮肉にも、今では私自身がトンデモ本の著者と指差される側になっている。私自身も奇妙なのだが、むしろ2000年代に入ってから、超自然情報と現実情報とが妙に繋がり始めるようになった。

たしかに、人類が滅亡するということはない。第一、何もかも滅亡するなら、気にしても仕方がない。ただ、世界的に社会が崩壊し始め、2020年代には大きな戦争になり、そして2030年代には「何らかの大災害」が来るのではないか、という思いが漠然としてきたのである。しかも、その大災害とは、宇宙的な災害かもしれないと考えるようになった。

それで、大変おこがましい表現だが、より多くの人々を「生かす」ために、嘲笑されようが、批判されようが、これは警告したほうがいいのではないかと思い始めた。それが、2012年の第二の終末ブーム・アセンション錯覚が終わった辺りだった。

それで第一弾として放ったのが「神々のアジェンダ」だったわけだが、残念ながら、まだ私が言いたいことの1割くらいしか伝えられていない。

そこで今、近い将来、大戦になって、日本がロシアから核攻撃を受けるだろうという本を書いているが、まだ出版先も決まっていない。

2016年7月19日に開催した「トカナイベント」では、私ははっきりと「このままでは2021年から24年までにそうなる」と言った。

それはウラジミール・プーチン大統領の、次の任期の後半である。当然、核ミサイルをアメリカと日本に対して撃つことになるのはプーチンである!

私としては、なんとか大戦そのものを無くしてほしいが、それが無理なら、なんとか日本が巻き込まれないように誘導できないかと考えている。本当に身分不相応な話だが。

方法はあるのだ。なぜなら、日本が攻撃される理由は、アメリカの同盟国だからである。

私としては、手軽に読める新書サイズで出せないかと考えている。出版してもいいという版元があったら、是非とも連絡ください。

(*というか、こんな話をするために冒頭で過去の本を紹介したのではなかったが、話がどんどん反れていってしまった・・・本旨は次の記事で)

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