「 韓国・北朝鮮 」一覧

韓国は反日が「国教」で「国体」の原理主義国家【今さらだが】

韓国は反日が「国教」で「国体」の原理主義国家【今さらだが】

みなさん、こんにちは。 先日、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制用レーダーを照射し、以来、二国間の問題へと発展しています。 この問題に関しては、すでに無数の人々が意見表明しており、私も一方的な情報の受け手でしかな...

ヘイトスピーチ問題の原点となった例のプラカ【再掲】他、条例問題

ヘイトスピーチ問題の原点となった例のプラカ【再掲】他、条例問題

みなさん、こんにちわ。 大阪市の「ヘイトスピーチ審査会」が、「まとめサイト」2件が在日韓国朝鮮人へのヘイトスピーチに当たると答申した、というニュースが入ってきました。 近く市はプロバイダーに削除要請するそうです。 大阪市は...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 11」(最終回)――サリン開発の責任者だった「科学技術省長官」刺殺事件の全真相 後編

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 11」(最終回)――サリン開発の責任者だった「科学技術省長官」刺殺事件の全真相 後編

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第11弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、そ...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 10」――サリン開発の責任者だった「科学技術省長官」刺殺事件の全真相 中編

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 10」――サリン開発の責任者だった「科学技術省長官」刺殺事件の全真相 中編

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第10弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、そ...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 9」――サリン開発の責任者だった「科学技術省長官」刺殺事件の全真相 前編

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 9」――サリン開発の責任者だった「科学技術省長官」刺殺事件の全真相 前編

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第9弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 8」――麻原彰晃の右腕・早川紀代秀と北朝鮮の「闇の関係」

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 8」――麻原彰晃の右腕・早川紀代秀と北朝鮮の「闇の関係」

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第8弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 7」――国松長官狙撃事件と「よど号」犯・田中義三

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 7」――国松長官狙撃事件と「よど号」犯・田中義三

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第7弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 6」――もう一人の「潜入工作員」は林郁夫の右腕だった

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 6」――もう一人の「潜入工作員」は林郁夫の右腕だった

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第6弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 5」――「潜入工作員」Aが全ての疑惑に答えた

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 5」――「潜入工作員」Aが全ての疑惑に答えた

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第5弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 4」――故金日成主席の「毒ガス兵器」研究と麻原彰晃のテロ実行

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 4」――故金日成主席の「毒ガス兵器」研究と麻原彰晃のテロ実行

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第4弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 3」――金正日総書記直筆の「日本破壊工作」指令書の全貌

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 3」――金正日総書記直筆の「日本破壊工作」指令書の全貌

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第3弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 2」――潜入工作員と「よど号犯」はスペイン・マドリッドで繋がった

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 2」――潜入工作員と「よど号犯」はスペイン・マドリッドで繋がった

ジャーナリスト高沢皓司氏の「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」第2弾です。 第一、これは大事な情報なので、もっと世間に広まるべき。 第二、様々なサイトに転載されてから、すでに15年以上も放置されている。 以上のことから、その...

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 1」――麻原彰晃被告の側近は「北朝鮮潜入工作員」だった!

高沢皓司「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた 1」――麻原彰晃被告の側近は「北朝鮮潜入工作員」だった!

みなさん、こんにちわ。 私がオウム関係の陰謀論というか裏情報で「これはすごい」と感心したのが、かつて高沢皓司(たかざわこうじ)氏が「週刊現代」誌上で連載した「『オウムと北朝鮮』の闇を解いた」シリーズです。改めて調べたら、1999年8月...

北朝鮮が不満を爆発させ「非核化をやめる」と叫ぶ日

北朝鮮が不満を爆発させ「非核化をやめる」と叫ぶ日

トランプは米朝関係が順調であるかのように吹聴していますが、米大統領がどういう意図でそういう態度を取っているにせよ、北朝鮮のほうは不満たらたらというのが実際のところです。その不満をはっきり口にしたのが7月7日の「ポンペオ・金英哲(キム・ヨンチ...

米朝協議失敗→議員「平和的解決法は?」 ポンペオ「ない」

米朝協議失敗→議員「平和的解決法は?」 ポンペオ「ない」

みなさん、こんにちわ。 北朝鮮情勢記事ですが、注目すべき内容に思われます。というのも、トランプ政権の本音が瞬間的にポロッと漏れた気がするからです。 それがこれ(↓)。*赤字は筆者 米国務長官、“米朝”失敗なら平和的手段は・・・...

アメリカは中国を新たな朝鮮戦争に引きずり込みたいのではないか

アメリカは中国を新たな朝鮮戦争に引きずり込みたいのではないか

おそらく、朝鮮半島問題の専門家のみならず、国内の識者はみなこう思っている。 「アメリカは、仮に朝鮮半島での軍事行動に踏み切る場合、かつてのように中国が介入して北朝鮮を支える事態をもっとも恐れている。泥沼と化した朝鮮戦争の二の舞だけは避けた...

なぜ「非核化の約束を破った」が米の軍事行動正当化の理由になるのか?

なぜ「非核化の約束を破った」が米の軍事行動正当化の理由になるのか?

「トランプがまんまと金正恩に騙された」論 「トランプは非核化の確約もなく北朝鮮に譲歩した」論 「トランプと金正恩が本気で朝鮮半島の平和を実現しようしている」論 メディアや世論でのそれらの跋扈をみると、どれだけの多くの人々がトラ...

米朝“不平等”首脳会談! 金正恩は在韓米軍撤退に活路を見出す!

米朝“不平等”首脳会談! 金正恩は在韓米軍撤退に活路を見出す!

さて、本日は6月12日。 米朝首脳会談の直前に一発、記事をお見舞いしたが(前回記事)、その続編として、会談が始まったのを確認して、朝10時台にもう一つお見舞いしておきたい。 「リビア方式の核査察」と「段階的非核化」を融合させた解決策...

トランプがなりたい「独裁国家と戦って勝利した歴史的な英雄」

トランプがなりたい「独裁国家と戦って勝利した歴史的な英雄」

状況は生きものであると述べてきましたが、アメリカ時間で5月24日、トランプ大統領が「米朝首脳会談中止」を表明しました。 ま、私は首脳会談の開催が決まって以降も「アメリカの本音は戦争である」と一貫して主張してきたので、その立場から見ると...

豊渓里(プンゲリ)核実験場の「廃棄式典」とかいうアフォーマンス

豊渓里(プンゲリ)核実験場の「廃棄式典」とかいうアフォーマンス

みなさん、こんにちわ。 先日の「キム&ムン」の首脳漫才を見て、「これで平和が到来した、日本は蚊帳の外だ!」などと狂喜乱舞した者たちが、掃いて捨てるほど現れた。 対して、私は、これは追い詰められた北朝鮮が道化師を演じているだけで、...

アメリカが北朝鮮に突きつける核査察という名の「無血開城」

アメリカが北朝鮮に突きつける核査察という名の「無血開城」

今にして思えば、北朝鮮問題を論じてきた識者の半分くらいは、「アメリカはインドやパキスタンの核保有も認めたのだから、結局は北朝鮮の核保有も認める」と言っていた。 「攻撃ない派」はほとんどこの意見だった。要するに、アメリカが本心では朝鮮半...

そもそも完全非核化したら金正恩体制は持たない

そもそも完全非核化したら金正恩体制は持たない

さて、私は前回「北朝鮮は最初から完全非核化する気はない」と書いたが、これまで一貫して説明してきたように、そもそも莫大な見返りもなしに「できない」のだ。 この辺のところをきっちり解説している識者を見たことがないが、これは北朝鮮の現体制に...

北朝鮮がこれから強いられる地獄の三択と安倍総理の辞任

北朝鮮がこれから強いられる地獄の三択と安倍総理の辞任

金正恩は、米朝首脳会談前に、慌てて訪中して習近平主席に恭順の意を示し、いわば中国に泣きついた。そして、溺れる者(北朝鮮)は藁(韓国)をも掴むというふうに南を取り込んだ。こうして、少しでも自分たちの味方を増やそうとした。 こうして開催し...

今度のアメリカの戦争のやり方は怖いくらいに上手すぎる パート2

今度のアメリカの戦争のやり方は怖いくらいに上手すぎる パート2

前回は「金正恩の役者ぶり」を称え(?)ましたが、しかし役者度でいえばトランプのほうが一枚上手だと思います。 なぜなら、彼はアメリカの真の方針を完璧に隠している。 前回の記事の締めくくりで、アメリカの本音は北朝鮮との開戦であると述...

三浦瑠麗氏のスリーパーセル発言が真実だった件

三浦瑠麗氏のスリーパーセル発言が真実だった件

みなさん、こんにちわ。 本当は「どうやら真実だったらしい件」というタイトルにしたいのですが、短いほうが検索上有利らしいので、上のように断言調にしてあります。 2月、国際政治学者の三浦瑠麗(みうらるり)氏がテレビ番組で「北朝鮮のス...

「日本はドイツの過去の清算に学べ」という欺瞞とカウンター・プロパガンダ

「日本はドイツの過去の清算に学べ」という欺瞞とカウンター・プロパガンダ

当記事は前回の補足。 前回、全国公開されたばかりの『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』(原題「DARKEST HOUR」)という映画を取り上げた。 チャーチルは大政治家であり、ナチスドイツと勇敢に戦っ...

アメリカがまた「リメンバーXXX」を仕込もうとしている件

アメリカがまた「リメンバーXXX」を仕込もうとしている件

トランプ大統領は2月23日、「過去最大の制裁」策を発表した。 主として北朝鮮が石油製品などを「瀬取り」できないよう、アジアの27の海運会社と28の船舶などに制裁を科すもの。しかも、「もし制裁が機能しなければ第2段階に移行する。第2段階...

最悪の道を選んだ韓国には最悪の結果が待っているか

最悪の道を選んだ韓国には最悪の結果が待っているか

前回は、国際社会が一致して北朝鮮の糧道を断っている間に韓国が北朝鮮国内の反乱を使嗾することこそ本当はベストの戦略ではないか・・と述べた。 この時期に朝鮮北部で武装集団が複数同時決起すれば、反乱の噂は瞬く間に全土を駆け巡り、すでに失うも...

ベストの策は北朝鮮を内戦に引きずり込むことだ

ベストの策は北朝鮮を内戦に引きずり込むことだ

さて、前回、韓国の裏切りにより「日米韓の連携」という伝統的な戦略が破綻しつつあるという話をしたが、「ではそれに代わる策は何か?」を述べるところで終わった。 正直、対案というほどご大層なものではない。 要点をいえば、「日米とも朝鮮...

戦争を招く石油の全面禁輸と海上封鎖という最後の対北制裁カード

戦争を招く石油の全面禁輸と海上封鎖という最後の対北制裁カード

北朝鮮が11月29日に発射した「火星15」は射程が1万3千キロ、米本土ほぼ全域に届くと言われています。ただし、大気圏再突入技術については不確かなようです。 いずれにしても、ICBMの発射ということで、すぐに国連安保理の緊急会合が召集さ...

世界一の有言実行男トランプは年末年始に北朝鮮と開戦するか?

世界一の有言実行男トランプは年末年始に北朝鮮と開戦するか?

トランプ大統領は、国際社会の批判をかえりみず、エルサレムをイスラエルの首都と認めました。さっそくアラブ各地でデモ・暴動が発生していますが、トランプ政権は現状を追認したものにすぎないとして決定を翻すつもりはありません。 アラブ諸国すべて...

トランプは朝鮮半島を中国に売ったのではないか【後半・韓国編】

トランプは朝鮮半島を中国に売ったのではないか【後半・韓国編】

さて、後編です。 なぜか間に二つも記事が挟まってしまいましたが。 アジア歴訪したトランプ大統領は、韓国の文在寅大統領(以下ムン)に対しては愛想がよくありませんでした。 この人はもともと反米反日・従北派のノ・ムヒョン大統領の...

「やらせはせんぞ!」という一年前のトランプの言葉を覚えているか?

「やらせはせんぞ!」という一年前のトランプの言葉を覚えているか?

まずは速報から先に。 2017年11月29日未明、北朝鮮が過去最大級の弾道ミサイルを発射しました。 なんでも新型ICBM「火星15」とか。 ミサイルは高度4475キロに達し、約53分にわたり、950キロ飛行したそうです。 ...

何度でも言う、北朝鮮との戦争はすでに始まっている

何度でも言う、北朝鮮との戦争はすでに始まっている

私が北朝鮮絡みで何かを書くと、しばらくしてそれが現実化したり、世間でクローズアップされたりするので、たいへん予言的で驚かされるという声が私のところに幾つか届いている。実際のところ、なぜ的中するのかは私にも分からない。 私は特殊なソース...